昭和36年創業
60年以上の信頼と実績

天笠段ボール工業では、大型ケースから小型ケースまで各種段ボール箱をはじめ、さまざまな梱包資材を幅広く取り扱っております。

また、2023年(令和5年)12月より、王子ホールディングス(旧・王子製紙)の段ボール部門を担う中核企業である森紙業株式会社の100%子会社となり、さらなる発展を目指して日々努力を重ねております。

「段ボールで未来を考える」企業として、これからも皆さまに信頼される製品とサービスを提供してまいります。
今後とも天笠段ボール工業を何卒よろしくお願い申し上げます。

会社案内

天笠段ボール工業は、パッケージングにとどまらず、トータル物流から効率的な経営施策まで、皆さまの多様化するニーズにお応えする“提案型企業”です。
また、製造設備の管理・メンテナンスはもちろん、受注から納品に至るまで一貫した徹底的な品質管理を行い、高品質な製品をお届けすることを目指しております。
ぜひご指名・ご活用いただけますよう、社員一同心よりお待ち申し上げております。

製品案内

大型ケースから小型ケース、特殊形状の段ボール箱はもちろん、プラスチックダンボールや緩衝材をはじめとする各種梱包用副資材まで幅広い製品を取り扱っております。
エコ対応、VA設計、デザイン、開発の段階から、お客様のご要望に合わせた最適なパッケージをご提案いたします。どうぞお気軽にご相談ください。

設備一覧

段ボールは梱包資材として使用される板状の紙製品であり、その軽さ・強度・利便性から、輸送容器として広く利用されています。輸送においては、内容物の安全性を確保することが最も重要であり、そのためには高い品質が求められます。
この品質を実現するためには、素材選定、設計、印刷加工、製造技術といった各工程から最終的な納品に至るまで、一貫した品質管理が不可欠です。天笠段ボール工業では、製造設備はもとより、工場設備の新設・充実、管理・運用・メンテナンスまで徹底して取り組んでおります。
これからも段ボール製品の安定供給と高品質の実現に努め、お客様に安心してご利用いただける製品をお届けすることをお約束いたします。

Recruit

一緒に働く仲間を募集しています

天笠段ボール工業株式会社は、昭和36年の創業以来60年以上にわたり、足利の地で確かな実績と信頼を築いてきた会社です。
2023年(令和5年)12月には、王子ホールディングス(旧・王子製紙)の段ボール部門を担う中核企業である森紙業株式会社の100%子会社となり、さらなる発展を目指して歩みを進めています。
安定した環境で長く働きたい方、段ボール業界に興味のある方、ものづくりに携わりたい方――
私たちと一緒に働いてみませんか。皆さまのご応募を心よりお待ちしております。